日本や世界での活躍を目標とする

『 TEAM YONEZAWA名古屋 』は



テニス選手の育成、強化を行っている



ジュニアテニスチームです。

『世界基準の選手』育成を目指し
日々活動しています。

代表の伊奈元哉は錦織圭選手の指導に3年間
深く携わった米沢徹から学び、ジュニアプレーヤーの
育成に長年取り組んでいます。

TEAM YONEZAWA名古屋は、愛知県名古屋市、長久手市、尾張旭市を中心に活動しています。

総合的なプログラム

TEAM YONEZAWAで行われている練習カリキュラムを引き継ぎ、総合的なプログラムを行います。技術、ゲーム性、フィジカルを高めながら、様々な角度からテニスを磨きます。
国内外のスタッフと連携してより高いレベルでの指導を可能にします。

効果的な海外遠征

国内遠征や合宿を定期的に行い子供たちの成長にアプローチしていきます。
日本の大会スケジュールに合わせながら、アメリカ、ヨーロッパ、アジア地域への遠征も行います。外国人選手との試合を経験し、世界基準のテニスを身に付けていきます。

最高の練習環境

高い技術を持つ子供たちの中で練習することで、より早い成長が望めます。選手同士で切磋琢磨し、本来子供たちが持っている力を最大限に引き出します。
練習拠点として、USオープンでも使用されていたクッション性が非常に高く、スローハードでバウンドの高い世界基準のデコターフ素材のテニスコートを使用しています。

目標&レベル

週1回からレベル別にテニスを学べます。お子様の運動能力の発達を高め、プレアカデミーやジュニアチームの導入クラスとしても参加していただけます。

テニスのゲーム性を楽しみながら、将来的に多彩なテニスを覚えるために必要なコーディネーション能力を養い、創造性でアイデアのあるテニスをコート上で実行出来る能力の基礎を身に付けます。
(コーディネーション能力とはリズム能力、バランス能力、変換能力、反応能力、連結能力、定位能力、識別能力等のこと)

10歳〜14歳はゴールデンエイジとも呼ばれ、高い吸収力が備わる時期でもあります。

  • 1日4~6時間の一貫したプログラムを行いながら、強さや経験を磨くため大会やキャンプにも積極的に参加していきます。また、この時期に希望する選手には海外遠征にチャレンジする機会を設け、12歳以下では6月のテニスヨーロッパ大会や11月後半から開催されるアメリカでのエディハー、ジュニアオレンジボウル大会への遠征を行い、13歳になる選手はアジア地域を中心にITFジュニアへの遠征も行っています。
  • 海外遠征では、力の強い外国人との試合や練習を通して、国内だけでは学びきれない世界基準のテニスのスピード、ボールの重さ、試合展開等における全てを学んでいきます。その環境の中で練習を積むことは強化に欠かせないところであり国内はもちろん世界で戦うための準備として必要になっていきます。
  • 海外遠征ではテニスに加え外国人選手とのコミュニケーション能力や試合で必要な英語力も養っていきます。
  • 15歳を過ぎグランドスラムジュニアでの活躍を目標にする選手は、国外で活動するコーチや海外のクラブのサポートを得ながら海外遠征を行い、よりグレードの高いITFジュニアトーナメントでの活躍を目指します。国内での活躍を目標にする選手は地域の学校とも連携し全国大会での活躍を目指します。
  • また、トレーナーによる専門的なトレーニングを取り入れ選手のコンディション管理やフィジカル強化にもあたっています。

ジュニア卒業後の進路については、競技活動を目指す選手のスポンサー獲得支援、進学する選手においてはアメリカの大学でのスカラーシップの取得、国内大学の進学サポートをさせていただいております。

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